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喜びの還元 加藤

やっほーーーーーい。

“喜び”

大半の人の人生の始まりは親、兄弟、祖父母、親戚、からの祝福、喜びに包まれて生まれます。

そして、誕生した後も、初めて笑ったり、手を握ったり、歩いたり、話したりで

関わる身近な人に喜びを還元しているのです。

 

喜びは人の人生に深く大きく関わるものだと感じてます。

 

世の中には、究極のMで、苦労、苦しみ、辛さをもとめてさまよっている人もおります、、

しかしながら、その人たちも、

苦労する自分、

辛さを乗り越えて成長する自分

 

に喜びを感じているはずです。

BALANCeの起業時、この理念については、全社員で話合いました。

 

企業として、世の中に何を提供できるのか?

 

何を提供すれば必要とされる会社になるのか?

 

漠然としすぎてるかもしれませんが、

私たちは、喜びを選びました。

生まれてから、成長する過程の中で自然と還元できていた喜びも

大人になると、普通の事では人に喜びを与える事が難しくなります。

これは非常に不思議です、

人間は、贅沢な生き物なので、求める喜びも状況により変わってきます。

一度得た喜びは、二度目は薄くなっている…

これってなんだか悲しいですね。

感動、ありがたみを、いつでも新鮮に感じ取れる人間は育つ会社であれば、

関わる人への喜びの還元もいつも新鮮なものをお届けできるはず。

過去に味わった事のある“喜び”であっても、BALANCeの手にかかれば、

新たな見せ方で新鮮に、鮮度のいい状態で喜びを伝えれるはずだと信じてます。

結果、その人が過去に味わった同様の喜びに対しても、

感謝や、思いやり、やさしさなどの振り返るキッカケになるような気持ちにつながれば

 

私たちは、それをまた餌にして、成長し続けるでしょう。

 

喜びを餌に、喜びを還元する。

 

だから、私共の周りは喜びだらけになる。

 

そんな会社を立ち上げられて本当に幸せです。

たちあげメンバーのみんな、俺も喜んでるから、還元ありがとう!

 

これからも最高の喜びを求めて、活動してしていこう!

 

 

喜びの還元

「猫背で黒縁眼鏡」の高橋です。

株式会社BALANCeのブランドステートメント「喜びの還元」

喜びには「受動的な喜び」と「能動的な喜び」があると思います。

受動的な喜びとは、ひとに優しくしてもらうことなどで感じるもの。能動的な喜びとは、何かを達成した時などに感じるものです。

能動的な喜びには、自分ひとりでは感じられない性質のものがあると思います。「人に喜んでもらえる事」が自身の喜びと成る、というのがその一つです。当たり前のことですが、ソレを得るには相手はどんな事をすれば喜ぶのか?を知らなければなりません。又、ソレを知ろうという事はその人を深く知ろうとすることだと思います。

「どのような分野でも、最終的には誰かの為に仕事をしている。」

そう考えると、この「喜びの還元」という言葉は、人と付き合い人の為に行動を起こしていこうと捉えることができます。そんな事は当たり前だと言われるかもしれませんが、明示的にこういう言葉を掲げておくことは大変重要な事だと思います。

ウェブという媒体はソノ誰かと自分は関わらない、関わりが薄いと思われがちですが、弊社が行っているウェブショップ運営代行というサービスは特に(勿論、他のどの様なモノも。もですが、)人と関わらずには成り立たないものです。

ですからこれからも「喜びの還元」をキーワードに、人と関わり・人の為にを考えて行こうと思います。

喜びの還元2

日に日に猫背になっております。コンバンハ、伊藤です。

「猫背、あごひげ、黒縁メガネ」

BALANCeの男性社員は、この中の1つ乃至、2つを兼ね揃えております。

 

どーでもいい話はこれくらいにしまして、

今回のテーマ

「期待以上を追求することの喜び」

について、お話したいと思います。

 

株式会社BALANCeは、

「常にお客様の期待を上回る会社でありたい」

と考えております。

 

その繰り返しにより、

「常にお客様に『期待以上』を求められる会社であり続ける」

事を、理想としております。

 

そのためには、お客様が弊社に何を期待して頂いているのかを正しく理解し、

その上で、それを上回る仕事をしていかなくてはいけません。

 

弊社に期待して頂く事は、お客様によって様々です。

そのお客様一人一人との対話を大切にし、自分たちの求められていることを正しく理解し、

その上で、期待を上回る仕事をする。

 

こんなにワクワクすることはありません。

時には高いハードルを頂くこともありますが、

そのハードルを飛び越えることで、自分たちの成長に繋がり、

自分たちの成長が、次のお客様への喜びにつながっていきます。

 

私どもの提供するサービスは、基本的には目には見えません。

それだけに、社員一人一人が、お客様に対するホスピタリティを非常に大切にしております。

 

「少しでもお客様のお役に立ちたい」

「本当に必要なサービスをお客様に届けたい」

 

そんな気持ちで行った仕事が、自分自身の成長に繋がっていきます。

 

これからも、お客様の期待以上を追求し、

より良いサービスの向上に努めてまいります。

 

引き続き、株式会社BALANCeをよろしくお願いいたします。

喜びの還元2

株式会社BALANCeは地下組織です(笑)

こんばんは。どらごんです。


冒頭、ちょっと怪しげな表現で申し訳ございません。

ちょっと会社の事務所のご紹介でした。

既に会社にいらっしゃった事のある方はご存じかと思いますが、
会社は地下に潜っているんです。

つまり、僕らは地下で仕事をやっているモグラ達な訳ですね。

(携帯の電話が繋がりにくい件、申し訳ございません・・。)


本当に、普段の何気ないちょっとした事なんですが、
たまに外に出て太陽の光を浴びた瞬間、ほんのささやかな喜びを感じます。

喜びというモノは、こういった何気ない瞬間の集まりなのかもしれませんね。


・誰かを喜ばしたい。

・僕らが作ったサービスで、沢山の人を喜ばしたい。


これって、当たり前に前提として考える事なんですが、
それ以上に、そう思わずとも自然な形でそう考えている状態が
本当に大事なのではないかなと考えています。

そうなってくると、スタートラインも違ってくる訳ですし、
サービス内容などにおいても、より自然に人が喜んで頂ける様なモノに近づいていくのではないかと思います。


例えマニュアルにしても、
喜んで頂ける事を前提で作られたマニュアルであれば、
人は喜び、感動する事が出来るものだと考えております。

何故なら、そのマニュアルの奥の部分に、
喜んで頂きたいというまた、別の方の感情の部分が見えてくるからです。

それが良く分かる例は、やはりディズニーランドでしょうか。

マニュアル化されているのは分かっているのですが、
それでも、やはり感動する事が出来ます。

それって、スタッフ(キャスト)さん一人一人が、
迎えた方を喜ばしたいというのは当たり前にあって、
それがマニュアルでも、喜んで頂けるようにと考えられたマニュアルというのが伝わってくるからこそ、
あれだけ多くの方を感動させる事が出来るものなのではないでしょうか。


考えの中に、ごく自然に「喜び」というキーワードが入っている。
言葉で書くと簡単なようで、難しいですが、
これは、絶対的に必要な事だと考えております。

今後も、その部分を追求していきたいと思います。

喜びの還元2

いくら考えてもいいものほど、普段考えるのは難しいですね。
こんばんは、川路です。
運営代行をしております。

本日はステートメント1 「期待以上を追求することの喜び」について考えようかと。

前回では喜びの還元とはサービスの約束を果たすことだといった話をしました。
もちろんこれは持論で、みながそう思ってるわけではありません。

星の数ほどあるサービスの中で効果のあるサービスはいったいどれくらいあるのでしょうか?
一度提供したサービスを磨きに磨き他に無いサービスへと昇華させることはとても難しく、また夢ですね。

では期待以上を追求するとは?を考えたときにまず思いつくことは

・サービス外からの提案や結果

・予期しないサプライズ

・変化球的なサービスの提供

などアレンジが多くなってしまうのではないでしょうか?
期待以上を追求するために私が思うことは、やはりサービスの約束上の期待以上です。
もちろん結果・成果だと考えます。

サービス開始時に約束する売上の予算。
ここの追求をしないまま他の事に目を向けては、期待をいただいている以上失礼な気がするからです。

売上を上げるために多角的に物事を考えて提案する。
視野を広げるということになります。
意固地にサービスから離れない、といったことではなく信念がどこにあるかの問題だと捉えています。
サービスである以上売上を上げるのは当然で、それができて満足を与えることができます。
今回はそれ以上のものを与えるためにはどうすればよいのか?
これ以上に売上を上げるためにはどのようにすればよいのか?

やはり商売とは気持ちです。
お店や商材を知らなければ1番にはなれないと考えます。お店や商材を深く深く考えることにより、他では思いつかない販売方法や伝え方が生まれるのでないでしょうか?

文章にするとかんたんですが、実行することは難しいですね。
今まで思いつかなっことや考えてもいなかったことを、情報として得たり、見つけたりしなくてはいけないわけで、考えていなかったことを気付くということは余程普段から注意しなければなりません。

私にとって期待以上を追求するということは己の限界を超えることです。
期待をされているのはサービスでも会社でもなく自分です。(と思っていたい。というのが本当のところ・・・)
今している仕事より、今行ってる画像加工より、今行ってる構成図考案より、今行ってる商品説明よりちょっとでもいいものをと考えて行動すれば、仕事を100回すると100回分ちょっと上に行ける。
何気ない話から少しでも掘り下げて考えてみたりすることを普段から意識していれば、おのずとアイデアが浮かんでくるのではないでしょうか?

話は変わりますが「自己啓発」という言葉が好きではありません。

なんだか胡散臭いし、そういう本やセミナー(行ったこと・読んだことないくせに言うのは失礼ですが)は宗教じみてるイメージありますし、何よりなんかかっこ悪い。っと思ってしまします。

成長しようと思ってやってることと変わらないんですけどね・・・。

 

何がいいたいのかと言うと、期待以上を達成するには信念と努力が必要なのではないかと思うわけです。
知識だけで人は動かないでしょう。
そういった信念を持っているからこそ人は動く。追求するといった長難関な目標とはその先にあると思います。

 

喜びの還元2 期待以上を追求することの喜び 信念をもち努力し己を超えること 川路論

ちなみにベッキーが「ライバルは昨日の自分」って言ってました。
笑ってしまうけど世の中の人の何人がそれをできるだろうか?
信念がないとできないことです。

乱文でごめんなさい。もっと読みやすくなるようがんばります。

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